2010年3月30日更新
電通はアートと広告を融合させた広告媒体「デジタルアートボード」を27日より東京・六本木の 東京ミッドタウンに設置し実証実験を実施。 6面のモニターを連結した大型デジタルサイネージで、日本画家・千住博氏の作品など、 アートコンテンツとそのイメージに合わせた広告を放映。ロケーションに適したコンテンツを開発し 次世代媒体としての可能性を検証する。
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